24 8月

キャバクラとバーの違い

お酒を愉しむ場所には、様々な種類があります。
居酒屋からキャバクラまで、大人の遊びを愉しめるスポットはたくさんです。
そして、その店を利用する人々の目的は、やはりそれぞれに違います。

居酒屋ではワイワイ楽しく。
クラブでは踊りや出会いだったり。
バーではお酒を飲むというより、
アルコールをたしなみたい人々が訪れる場所。

先日、株価の話で盛り上がった時、
知人に、バンクオブイノベーションが熱いでと聞きました。
私もそれを聞き早速情報収集した結果、
バンクオブイノベーションのIPOを是非手に入れたいと思いました。
<バンクオブイノベーション株価参照>

一方で、キャバクラはと言えば、
若くて綺麗な女の子に接客してもらいながらお酒を飲む場所ですから、
バーとは全く雰囲気が違います。

カラオケやショーがあったり賑やかな店内になっていて、
お店の女の子たちも、自分を指名してくれるお客さんを増やすために必死です。

バーもキャバクラも、出会いやナンパ目的のお客さんがいることは間違いありませんが、キャバクラでは女の子たちは接客のプロなので、
そんな駆け引きも含めて楽しめる場所です。

しかし一般的なバーは、あくまで個人個人でお酒を飲む場所ですから、
そういった出会い目的の行動は店側に嫌がられたり、
御法度だったりすることもあるので、注意が必要です。
あくまで、お店の雰囲気を壊さないようにお酒を愉しむことが大事です。

24 8月

どいうジャンルのバーがあるの?

バーと言っても様々なジャンルの様々なお店が有ります。

ではどんなジャンルが有るのでしょう?
大きく分けて4種類に分けられると考えます。

まずお酒に特化したお店。例えば焼酎やワインバー、カクテルバーになります。
これらは1つの種類のお酒に強みを持っており珍しいお酒に出会える事でしょう。

次は、店内で音楽に重点においたお店が有ります。
他のお店と違い店内で生の音楽が聞けたり
1つのジャンルの音楽をずっと流すお店も有ります。
自分の趣味に合うお店なら好きな音楽を聞きながら
お酒を楽しむ素晴らしい時間を過ごせるでしょう。

自分の趣味をやりながらお酒を楽しめるお店も有ります。
ダーツやゴルフはたまた卓球などスポーツを楽しめるバーも有れば
鉄道模型やフィギュアなどを観賞しながら美味しいお酒を飲む。
同じ趣味を持っていれば隣に座った他人であっても会話もきっと弾む事でしょう。

例えば私の場合、最近IPOを始めたので、そのことについて話しています。
特に最近では、日本郵政が上場するとのことで私自身テンションが上って話してしまいます。
詳しくは郵政株の購入に記載されていますので参考にしてみてください。

最後は、人と人との出逢いの場所として作られたバーが有ります。
こちらはお酒を楽しむと言うより彼女や彼氏を探したり、
はたまた婚活したりと他の形とは一風変わった場所になります。

本当に様々なお店が有るので自分に合うお店を探すのも楽しみの1つだと思います。

24 8月

バーはひとりで行ったほういいの?

若い人にバーというとどこか小洒落ていて大人の世界のように感じ、
いまいち入りがたいイメージがあるのではないだろうか。

確かにバーは外界から切り離された一つの街や国といってもいいだろう、
入る際にはたいてい重いドアを開けなければならない。

一人でドアを開けたときには孤独に自分を見つめるも良し、
新たな友情を見つけるも良し、一人のほうが自由に楽しめるだろう。

複数人、たとえば親友と共にドアを開けるならば変わらぬ友情を確かめるだろう。
上司と行くならば自分の知らない姿を見るだろう。
複数人では自由はなくなるが、代わりにもっと素晴らしいものを手に入れるだろう。

バーにひとりで行くべきかどうか、その答えは自分で決めよう。
そしてバーにいったならば普段と異なる自由と孤独、
絆としがらみの中で自分の求めるものを捜し求めてみるのがいいだろう。

ちなみに私は、初めは一人でバーに行っていました。
何回か行っているうちに、バーで知り合った友人達と海外旅行に行く程仲良くなりました。
初めての海外旅行でしたので、海外での保険などよくわかりませんでした。
クレジットカードでこんな事もできるのかと思ったぐらいです。

自分の求めるものが見つかる場所、誰かに見つけてもらえる場所。
とりあえずそのドアを開けてみて欲しい。

24 8月

バーの楽しみ方

バーを楽しむと一概に言っても色々な楽しみ方が有ります。
お酒の味を楽しむ、バーテンダーとの会話を楽しむ、
雰囲気を楽しむなど人によって様々だと思います。

どんな楽しみ方にせよ、
醍醐味は人と人の距離感が重要になって来るのではないでしょうか?

お酒の味を1人で楽しみたいのに、
あれやこれやと話しかけてこられても正直、嫌な感触を持ちますし
逆にバーテンダーさんとの会話を楽しみたいと考えて足を運んだお店で
全く会話が出来なかったりしても孤独感を感じてしまうかもしれません。

それでは何を楽しむかと言うと
自分に本当に合った場所を探すことが楽しみ方だったりします。
何件も何件もバーを行ってみると本当に色々なお店が有る事に気付かされるでしょう。
そして、そこに通う常連さんとの会話のやり取りも又楽しみの1つではないでしょうか?

ちなみに、私が最近ハマっているIPOでも、たくさんの銘柄がある中、
選ぶところが、個人的に楽しかったりします。
今私が気になっている会社は、竹中工務店です。
上場が本当に待ち遠しいですね(参考サイト⇒http://xn--fhq1c22pzsgc7ht4ad83k.net

自分の気に入ったお店を探しそこに来る常連さんとの会話を楽しみ、
又明日への活力になっていれば自ずとバーの魅力に堕ちているでしょう。

24 8月

いきつけのバーの見つけ方

お気に入りのバーを見つける方法は、以下のとおりです。

まず、自宅の近くや通勤途中に立ち寄れる範囲で探します。
最初は、「BarNAVI」「ぐるなび」などを使うのがベストです。
何店かピックアップしたら、実際に訪ねてみます。

店に入るとマスターが声を掛けてくれるので、勧められた席に座りましょう。
座ったらオーダーをしますが、黙っているとメニューを渡されないことがよくあります。
メニューを求める顧客が少ないからですが、
初めての時はメニューを見せてもらいましょう。
オーダーが来たら、じっくりと味わってください。

マスターが話しかけてくることがありますが、
自然体で答えればよく、無理に話を弾ませる必要はありません。
帰る際は、マスターに声を掛ければレシートを持って来てくれるので、
支払いを済ませます。

気に入ったなら、その時に「また来たい」と思えるでしょう。
このように、お気に入りのバーを見つける方法は、難しい物ではありません。

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